マンション・アパート・ビルを賃貸経営するオーナー様へ

診断無料|経営するマンション・アパートの状態はオーナーご自身が把握するべき時代です
外装インスペクションとは
建物の外装を有資格が診断し、診断結果をDVDの動画とプレゼンシート(写真)でお見せします。
ビデオカメラで撮影しながら診断
建物の一部だけはなく、オーナー様が目に届かない場所まで全体的な状況を把握することができ、より正確な診断結果をお届けできます。劣化状況は外装劣化診断士が解説を入れながらビデオカメラで撮影し記録します。
必ず屋上や屋根まで上がって詳しく診断
普段上がらない屋上や屋根の劣化状態は実際に上がってみないとわかりません。見えない箇所だからこそ、劣化による雨漏りが起きてしまってからでは遅いのです。
雨漏りは散水試験で、雨の濡れ方を再現する診断
まずヒアリングから行い、想定される雨漏りの仮説を立てて散水検査を行います。昔ながらの手法でありますが、雨漏りを再現させるにはこの方法が間違いありません。

外壁塗装・修繕工事をする前に、まず所有する物件の状況を把握する必要があります。修繕工事をいつ行うべきかを判断するためにもまずは診断しておくべきと考えます。弊社はビデオによる診断・現地調査を無料で行っております。お気軽にご相談ください。

現地調査を行う理由

空室対策にもなります|塗装でマンション・アパート・ビルの入居率アップ

マンション・アパート・ビル経営で最も重要なこと、それは、「入居者に末永く住んでいただくこと」です。空室になるたびに募集を繰り返せば、当然募集コスト(広告費)がかさみます。それでも入居付けができれば、まだ問題はありません。

賃貸経営において、一番避けなければならないことは、長期にわたる空室です。
空室が、1部屋、2部屋・・・と増え、さらに空室期間が長くなるほど、賃貸経営を圧迫していきます。

2014年7月、株式会社リクルート住まいカンパニーが発表した「2013年度 賃貸契約者に見る部屋探しの実態調査(首都圏版)」によると、「部屋探しに利用した情報源は何か?(複数回答)」という問いに対して、79.8%の方が「PC・スマートフォンで部屋探しをしている」という結果が出ました。

賃貸サイトで物件を検索する場合、物件詳細ページのトップを飾る写真は、いうまでもなく「外観写真」です。もしその外観写真が、古びた物件写真だとしたらどうでしょうか?

せっかく間取りや内装で工夫していたとしても、外観写真の印象が悪いというだけで、入居希望者の選択肢から外れてしまう可能性があります。

インターネット上で、部屋探しをする時代だからこそ、外観の重要性が、今ほど求められている時はありません。

テナントリテンション(退去させず、永く住んでもらうこと)
美観を新たにし、防水性を高めることで、入居者に良質な住環境を提供することができます。
入居者募集対策
部屋探しの8割がでインターネットを介して行われることを踏まえ、外観=「物件の第一印象」に磨きをかけ、内見数の向上を図ります。
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マンション・アパート・ビル施工の流れ

施工の流れ

弊社がこだわる下地施工『下地処理・ケレン作業・浮き・欠損補修』

下地処理

施工前と後をご紹介

施工前・施工後をご紹介
施工事例
賃貸オーナー様自身が対応すると無駄な費用をカットできます
マンション・アパート・ビルのリフォーム・修繕は、「管理会社にお任せ」というオーナー様も多いかと思います。
しかし、これからのマンション・アパート経営は、オーナー様みずから率先して、リフォーム・修繕の詳細把握することが重要となります。なぜなら、御自身がみずから発注することで、そのリフォーム・修繕が、内容・金額ともに適切かどうかの判断を迅速に下すことができるからです。
弊社では、東京・神奈川の外装リフォームの専門店として、オーナー様の期待に応えるべく、「価値ある施工」を提供いたします。 そのために、外装劣化診断士による「外壁、屋根・屋上の健康診断」(無料)をしたうえで、「そもそも本当に施工が必要なのか?」また、「施工するならば、どのようなプランが適切なのか?」をオーナー様の要望をもとに、ベストプラクティスを提案します。
杉並店長浅井
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